「次に買う銘柄」の情報を探していませんか?
株式投資は「情報」が非常に大切です。投資家の皆さんはいろいろな手段で、この「情報」を探しています。
このサイトに訪れてくださったあなたも「急騰銘柄」や「注目銘柄」などの「情報」を求めてこられたのだと思います。
しかし、サイトでは「急騰銘柄」や「注目銘柄」の情報を提供しているわけではありません。このような銘柄を人に頼らず、いろいろなサイトで情報を探し回らなくても
自分で探すことの出来るツール「急騰銘柄発掘法」
を無料でご提供しています。
株式投資の最初の関門である銘柄探しを簡単に行うことができます。そして、出てきた銘柄は「急騰候補銘柄」という非常に価値のある情報です。
この「情報」をもとにあなたの投資スタイルに合った銘柄を選んで買うことができます。そして、自分のペースで銘柄選択でいつでもすることが可能です。
今回は、ダウンロードいただいた皆様全員に「無料動画セミナー」を配信しています。急騰銘柄発掘法の詳しい使い方はもちろん、買い方が苦手という方のために、発見された銘柄の買い方や買ってはいけない条件の一例なども解説しています。
ダウンロードをして終わりではなく、動画配信も合わせてご覧いただくことでこの「情報」もあなたの手で価値のあるものに進化していくのではないでしょうか。
急騰銘柄発掘法をダウンロードされて、実際に使ってみた結果「銘柄選びの強い味方」になっている方も数多くおられます。
その一方で、
ダウンロードだけして終わってしまった
マニュアルを見ても使い方がよくわからない
銘柄を発見したあとの活用方法がわからない
といった理由で急騰銘柄発掘法を使うことなく、
「銘柄探し」や「売買方法」に苦労しているという後日談もお聞きしていました。
これには、わたくしにも責任があると思っています。当初は有料で販売していた教材でしたので、自分の中ではしっかりとした内容を盛り込んだつもりでした。
そのために、ダウンロードして下さった方へのサポートが不足していました。
そこで、今回は急騰銘柄発掘法の使い方をはじめ、買って良い株・悪い株など実際のチャートを使った解説を行い、実際に急騰銘柄発掘法をどのように「活用」することが出来るのかという事を詳しく説明しています。
動画セミナーは急騰銘柄発掘法をダウンロードしていただいた翌日から、ご登録されたメールアドレスに配信いたします。※ご登録時にはメールアドレスをお間違えないように記載ください。

この無料動画セミナーでは、急騰銘柄発掘法[活用法]をご覧いただいた後、任意で以下のような3つのコメントをいただいております。
コメントをいただく目的は、急騰銘柄発掘法や活用法をご自身の投資に今後どのように取り入れていくべきか、文字にして表してみると見えてくる事もあるからです。ご覧いただくとお分かりになりますが、多くの方が銘柄探しに苦労しておられます。そして、急騰銘柄発掘法はそれを打開できるのではないかと期待もされています。
まずは、ご自身の目で急騰銘柄発掘法を確認して見てください。そして、自分の投資のプラスになるかどうかを見極めてお役に立ていただきたいと思っています。しかし、動画の中でも出てきますが「急騰銘柄発掘法」で発見された銘柄は、「急騰候補銘柄」です。必ず上がるというものではありません。
毎日発見される候補の中から、動画で解説のある法則に合った銘柄がないか、自分が探していたような銘柄がないか、きちっと吟味して根拠をもって買わなければ本当に急騰する銘柄をつかむことは出来ません。
これだけは間違えないでいただきたいのです。このことを踏まえた上で使っていただくと、
銘柄探しの指針になるツールになることは間違いないと思います。
※現在も数多くのコメントをいただいておりますが、今回は抜粋して掲載させていただきました

2011年4月8日 104円→324円
4月8日に急騰銘柄発掘法で発見してから数日間で3倍に急騰しました。このように非常に短期で上昇する銘柄も発見することが可能です。発見できるという事は、その銘柄を買うことができるという事にもなります。

2011年4月22日 1,496円→2,840円
この銘柄も比較的ゆっくりとですが確実に上昇していきました。以前のチャートを見ていただくとわかると思いますが、それ以前にも買う事は出来ました。しかし、急騰銘柄発掘法でシグナルが出たのが4月22日でした。そして私もこの日を取り上げていますが、これには当然理由があります・・・

2011年5月31日 246円→1,150円
この銘柄は実は、急騰銘柄発掘法で発見されたすぐには変化はありませんでした。しかし、2012年1月に入ってから半月ほどで4倍以上に急激に値を上げた銘柄です。しかし、急騰銘柄発掘法で発見したのは半年以上前でした。急騰銘柄発掘法はこのような仕込みさえも発見できてしまうのです。

2011年4月26日 76円→217円
非常に楽しめる銘柄とでもいいましょうか。上昇していった最中にもコンスタントに買い場・売り場の両方が数多く混在し、小さな利食いを繰り返して利益を出している方にとっては格好の銘柄になったと思います。














株式投資の第一歩はやはり「銘柄探し」ではないでしょうか。投資家の皆さんは
「新聞・雑誌・株専門誌・会社四季報・ニュース・噂話・掲示板・ブログ・twitter」
など、様々な分野から「情報」を得ようと日々苦労・努力を重ねているのと思います。
そして、このような「情報」掴むことに労力を使ってしまい、肝心な株の売買がおろそかになってしまっていることが多いようです。株式の売買において、どこで買ってどこで売るのかそれを見極めることが一番大切なはずです。
この急騰銘柄発掘法は、あなたの「銘柄探し」を一手に引き受けてくれる強い味方です。今まで、銘柄探しに費やしてい時間を売買にそそぐことができるようになると思います。
今回はさらに、急騰銘柄発掘法をダウンロードされた方のサポート体制を充実させました。無料の動画解説セミナー(ダウンロードの翌日からメールで配信)を実施します。
使い方はもちろん、買って良い株・悪い株などの買い方のレクチャーやチャートを利用した事例解説など、今まで塾生にしか公開してこなかった内容の動画セミナーになっています。
急騰銘柄発掘法を「銘柄探し」のツールとして使うのではなく、この動画セミナーをご覧いただき上手な「活用法」を学んでいただければあなたの株式投資の指針にもなってくれることと思います。







急騰銘柄発掘法は「銘柄探し」に非常に役に立つ方法です。しかし、発見された銘柄をそのまま買えばよいかというとそうではありません。実際に使用していただくとわかりますが、中には・・・
その後に下げてしまう銘柄
仕手株の仕込みであまり反応のない銘柄
買ってすぐに急騰急落するような動きの激しい銘柄
自分の投資方法に合わせた銘柄の選択が必要になってきます。間違った選択は大きな損失となって降りかかってきてしまいますので、きちっと吟味をしなければなりません。
急騰銘柄発掘法で発見された銘柄をチャートなどで確認しながら、「時間をかけて」時には「その場で」買いにつなげてしっかりと結果を出して儲けている方もおられます。
しかし、せっかく急騰銘柄発掘法で「銘柄探し」ができても「自分に合った株を買う」事ができない投資家の方が多いのは先に述べたとおりです。そこで今回、急騰銘柄発掘法で発見した時の「買って良い株・悪い株」など活用方法なども合わせて無料動画解説セミナーでお届けしております。
あなたは今、株式投資で「儲け」ていますか「損」をしていますか?
以前に投資塾でアンケート調査を実施したところ、投資家の実に95.7%の方が株式投資で「損をした」という結果には驚きました。
しかし、アンケート内容を見ると「損をした」様々な要因が記されていました。
投資顧問に教わった銘柄が天井で急落して数百万損をした
高値飛びつき買いをしてしまい、売るに売れず塩漬けになっている
書籍などで株式投資の勉強しているが、自信を持って買うことができない
自分で買い、売り、ロスカットのルールを決めてはいるが守れない
どの銘柄を買ってい良いのかわからない。そもそも銘柄を自分で探せない。
「損をした」という結果は同じでも、そこに至る経緯・要因は人それぞれ違います。しかし、これまで何もしてこなかったのかというと全くそうではなく、いろいろと努力もされ苦労をされてきています。
では、なぜそれが「儲け」という形で返ってこないのでしょうか。
それにはいくつか要因があります。
■ 儲けたいのか、スリルを味わいたのか...目的が明確になっていない
■ 投資のスタイル(デイトレード・短期・中長期など)しっかり決まっていない
■ 相場の動向に合わないトレードをしている(下げ相場で買い一辺倒など)
■ 目先の動きに左右され過ぎて、相場全体が見えなくなっている
株式投資で儲けることができている方は、きちっとしたルールがあります。そして、決してそのルールを曲げようとしません。
ときには自分の判断で、チャレンジをすることはあるでしょう。しかし、それはきちんと積み上げてきた根拠があって自身をもってトレードを行っているのです。もし、その時に失敗してもルールがきちんとありますから、小さな損で済みます。そしてまたチャレンジすることも可能になるのです。
株式投資では「情報」が非常に大切です。あなたも、そういった「情報」を求めてこのサイトを訪れて下さったのだと思います。
しかし、本当に新鮮で一部の人しか知らないようなHOTな情報はインターネットなどに流れることは殆ど無いと言って良いでしょう。
ですが、この「急騰銘柄発掘法」は、そういった
一部の人しか知らないような「情報」もキャッチできる優れた法則です。使い方は簡単なので、ダウンロードしていただくマニュアルや動画配信をご覧いただくとすぐにマスターすることができます。
情報は人からもらうのではなく
自分で探し当てて掴みに行かなくてはいけません。
この急騰銘柄発掘法ではそれが必ずできます。誰でもできます。
■ 大切なのは相場全体がどのような状態であるかを把握することです
■ そして、急騰銘柄発掘法で発見された銘柄のチャートを確認
■ その中に買い法則の出ているものがあるかどうかを見極めれば良いのです
■ 順調に上昇した銘柄は売り場を決めてきっちり利食いをする
■ 万が一、買い方が悪かった場合でもロスカットのルールを決めておけば
小さな損で済ますことができます。
他にも、大化けするような株が事前に仕込んでいるシグナルもキャッチできます。しかし、このようなシグナルは一瞬です。毎日の発見銘柄を漫然と眺めていたのでは99%見逃します。
このようなシグナルを見つけるためのツールも、セミナーの受講特典として無料でご提供していますので、ぜひ活用していただきたいと思います。
以前、投資塾の教材を買われた方がこのようにおっしゃっていました。
「勉強したチャートばかり見ていたら、急騰銘柄発掘法で出てきた銘柄がどのような動きをするのかなんとなくわかるようになってきました。」
この方は、勉強をされて1年半ほどですが、きちっとした方法を学ぶことで誰でもこのように動きがわかるようになってきます。
あなたもこの「急騰銘柄発掘法」を足掛かりに、大きく儲けることの出来る投資家に向けた第一歩目の「決断」をしてみては如何でしょうか。
投資塾プロフィットはそんな投資家の皆さんを応援しています。
イニシャルを掲載しています。コメントは任意で内容は以下の3つです。
① ⇒ 急騰銘柄発掘法を使ってみた感想
② ⇒ WEB動画セミナーを受講された感想
③ ⇒ 投資塾に対して期待することは?
H・S
①多数の中からの絞り込みと、タイミングのはんだんが、課題です。
②よくぞここまで無料でしてくださり、感謝します。ものにしたいです。
③月額料金1万円ぐらいで、急騰もしくは、スナイパー銘柄を、取り上げていただきたいです。
K・T
5回の動画大変勉強になりました、○○○○○○・○○○の急騰銘柄発掘方の使い方は今後のトレードで使わせていただきます、有難うございます。
N
①リストアップの条件に従い、銘柄選定を行い、その後の株価の推移を確認している。
②銘柄選定後のエントリー条件の解説が参考になった。
③今後も個人投資家の悩みの解決策をご教示ください。
Y・S
①買い銘柄を選択するときの目安となっています。また、新興市場にも応用できないか試行錯誤しています。
②急騰銘柄発掘法以外にもいろいろ教材があるようですね。特に、UBICのような銘柄を見つけられる教材には興味があります。
③profitのサイトには塾生でないと見られない情報がありますが、何らかの条件付で見られるようにしてもらうとありがたいです。
K・U
①シュミレーションで、まず初動を見つけ上昇or下降の実態を確認し、様ざまなケースを認識する。
②はしり部分の紹介ではあるが、期待感がもてる内容でした。
③塾生or会員同士の情報交換場所の設置。
Y・U
①○○○○○で、翌日の寄付きを高値に下げてしまうものも多いので、しばらくは観察して見分けられるようになってから使いたい。
②とても分かりやすかったです。実際、1か月で倍近くなるものは、かなりあると感じています。特に今年に入ってから。業績が良くても、見向きもされない銘柄を買っても仕方なく、出来高が大切だと改めて感じました。
③損切銘柄の原因解説を聴きたいです。株の世界のことですから、これといった原因はないかもしれませんが。動画セミナーありがとうございました。
T・U
①これから使う予定ですが、まずはシミュレーションをして実際の動向を見極めてみる事から始めたいと思います。それから検証後に実際の投資に実践していく予定です。
②正直この発掘法の中身を見るまでは半信半疑で見ていたが、あまりにも自身の投資方法がいい加減であったかと言うことが逆に思い知らされた感がします。
③今度はもし可能であれば『売りのタイミング』の見極め方をレクチャーして頂くと嬉しいです。とかく上昇中は視野が狭くなる様な気がしてなりません。
K・S
①わかりやすかった。
②大変勉強になりました。
③時折再度教えてほしい。
H・S
①株価が急上昇する可能性ある銘柄のスクリーニングが判った。
②具体的なスクリーニングのツールの使い方が判り易かった。
③この急騰銘柄発掘のように、日経平均株価等の平均指数とは異なる、個別株の特性に応じた銘柄の選別ノウハウの提供に期待する。
K・K
①急騰銘柄発掘法を使ってみた感想
まだ使ってないですが、もう少しスクリーニング条件を加えて使っていきたいと思います。
②WEB動画セミナーを受講された感想
買ってはいけない銘柄・買って良い銘柄の判断等を受講してみて、スクリーニング以外にも考えないといけないことが多そうですね。これらを何とかシステムトレード的に指標数値化できないかと考えています。
③投資塾に対して期待することは?
上記①②ともからみ、その辺のことをもう少し説明ねがえればと思います
M・I
とてもわかりやすく解説されていたので是非試してみたいです。
Y・F
①発掘法を検証してみました。資金に合わせた更なる絞込みが難しい。
②わかりやすい説明で時間も丁度よい。落ち着いた声で聴きやすかった。
③色々な手引きを習いましたが試そうとすると既に資金が塩漬けになっていたりと身についていません。バーチャルでは稼げるのですが実践は難しい。セミナーの要点をまとめた簡単な文書等が残せると時々見直せるのですが。(次々といろいろな情報が入ってくるので一定のスタンスを見失わないためにも)
J・S
①チャ-トと移動平均線を軽視していました
②日経平均はあがるのに 信用枠がなくなってしまいました
③銘柄をだしてもらうと嬉しいです
T・Y
①とても役に立ちました。
②チャートで銘柄選択してましたが間違っては居ませんでしたが目から鱗の思いがしてます。
③有り難い、感謝だけです。
N・H
①各銘柄の動きが短時間で正確に検索できるので、これから先、不可欠なツールになると思います
②目で読み取るだけでなく、動画像や耳から入ることで安易に理解ができた。
③株式投資にかけた時間が無駄にならないよう、確実に運用資産の増加ができる方法や情報を期待する。
H・I
①急騰銘柄発掘法をこれから勉強して使ってみたいとおもいます。急に株が上がるとそこで購入して失敗したことがあるのでしり込みしてしまいます。
②たいへん勇気を貰った感じです。
③自分では気がつかない方法論を解説していただくとうれしいです。
T・S
①少し使ってみましたが、急騰の初動で乗るには回数を重ねて行かねばならないと思いますが、動画でご説明されたように出ないこともありましたので、市場別に様々なレベルで入力して検索していけば可能であるのでは、と期待しています。
②具体的な例を見てのご説明であせって買ってはいけない、 買ってはいけない銘柄の状態、自分の間違いがはっきり分かったように思います。例えば、上昇トレンドと思って買ったが、3ヶ月のチャートではアップトレンド??ですが、6ヵ月、12ヶ月チャートを見ると下降トレンド・ 油断していたら急落、戻ってくるだろと思ったけれど向こうは勝手に下がっていく。泣き泣き投げ売ったらそこが底。これからはそのようなことはなくなる、と思います、と言うよりは、しない覚悟です。
③このような機会を与えて頂いたこと大変感謝しています。